たけちゃんのアジア旅行情報

たけちゃんの旅行情報をこちらにまとめています

ムンバイの電車は面白いけど罰金に要注意

本記事はメインブログ(www.take--chan.tokyo)からの転載です

 

前回のインド出張、週末を挟んだので、日曜日は南ムンバイの旧市街を訪れました。

夕方、ホテルに帰ろうとした時、同行者が「どうせなら電車に乗ってみようよ」と言い出し、電車に乗ってみたのですが、これが結構な珍道中になってしまいました。

ムンバイの駅

  • ムンバイの電車に乗るには事前リサーチを十分に
    • ムンバイの駅を見るなら、 チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス駅に行くべき
    • 駅構内に入るには切符を所持していなくてはいけない 
    • インドの電車はドアが手動
    • 車内
    • 切符は事前に確かめて正しく買って確かめましょう
      • 再び捕まる

 

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食レポ ムンバイのインド料理 Ek Aur Bar

本記事はメインブログ(www.take--chan.tokyo)からの転載です

 

前回の出張で何回か立ち寄ったインド料理レストランが美味しかったので紹介します。

外観

  • 北インド料理 Ek Aur Bar 
    • 外観
      • 看板
    • メニュー
    • 店内
    • キングフィッシャー
    • マトンシークケバブ
    • チリポテト
    • パニールビリヤニ
    • ターリー
    • 魚の焼いたの
    • フィッシュフィンガー
    • チキンティッカ

 

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食レポ ムンバイのシーフード Gajalee restaurant

本記事はメインブログ(www.take--chan.tokyo)からの転載です

 

誰得のムンバイレストラン情報第二弾はシーフードレストランです。

  • Gajalee restaurant 
    • 外観
    • 場所
    • メニュー
    • PRAWNS BUTTER PEPPER GARLIC
    • タンドリーチキン
    • シーフードスープ
    • ロティとシーフードビリヤニ

 

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南ムンバイの歴史的建造物

本記事はメインブログ(www.take--chan.tokyo)からの転載です

 

先週、ムンバイで電車に乗った話をしましたが、目的地はムンバイのフォートというエリアです。この地区はオールドムンバイエリアで、大英帝国統治下の街の雰囲気がよく保たれています。

  • インド門(Gateway of India)
  • タージホテル
  • 旧市街洋館群
  • チャトラパティ・シバジ・マハラジ・バストゥ・サングラハラヤ
  •  Rajabai Clock Tower
  • バンベイ・ハイ・コート
  • アラビア海

 

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食レポ ムンバイの多国籍アジア料理 Asia Kitchen and bar by Mainland China

本記事はメインブログ(www.take--chan.tokyo)からの転載です

 

レストランは普通、日本料理とかフランス料理、イタリア料理と最低国別に分かれていますが、たまに「アジア料理」っていうよく分からないカテゴリーのお店があります。アメリカなんかにもよくあるパターンです。

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https://www.zomato.com/mumbai/asia-kitchen-bar-by-mainland-china-sakinaka

  • Asia Kitchen and bar by Mainland China
    • アジア料理
    • パッタイ
    • 海老のオイスターソース煮
    • チリポテト
    • キングフィッシャー生
    • ワインのキャンペーン
    • ラーメン
    • 店内

 

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ムンバイの移動にはUberが便利です

本記事はメインブログ(www.take--chan.tokyo)からの転載です

 

今回、ムンバイでの移動にはUberを使いました。僕が使った限りでは、トラブルもなく、快適に使えましたので、紹介します。

(注意)会社の人の話では、「ムンバイやバンガロールは都市の安全性が高いので良いが、デリーなどで同じように行くかどうかは分からない」との事です。

  • Uberを使う
    • Android
    •  iPhone
    • 利用の準備 
    • 車を呼んで見る
      • 車種を選ぶ
    • 乗車
    • 下車
    • 支払い
    • 領収書
  • Uberの利点
  • Uberの欠点
  • ムンバイの安全性
  •  

 

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インド 古いパスポートに有効なビザが貼付されている状態で入出国できました

追記:2017年3月24日

この記事を書いた後、この出張の帰国時、およびもう一回の出張の入出国でも、古いパスポートに貼付されたビザと新しいパスポートの合わせ技で普通に入出国できました。入出国地はいずれもムンバイです。

追記終わり

 

意外と、ネット上の情報が少ないので、情報のシェアをしたいと思います。

日本のパスポート保持者で、入国にビザが必要な国って意外と少ないのですが、まだアジアにも数か国入国ビザを要求される国があります。アジアではインドとインドネシアは入国に際してビザが必要です。(インドネシアは観光目的の場合、ビザ免除になりました)

その他の国では、ビザ免除ですが、入国時にパスポートの残日数が6ヶ月以上必要な場合が多いです。

インドと東南アジアの国を行き来する場合で、パスポート残存期間がほぼ1年の時点でインドマルチビザ(1年)を取ると、残り半年の時点でパスポートを更新するため、残期間6ヶ月のインドビザが残ります。パスポート更新をした際にビザの再申請をしても良いのですが、有効なビザの有る旧パスポートと新パスポートの2冊を提示すれば入国できるという情報があったので、実践してみました。

入国地

ムンバイ国際空港

入出国時期

2017年2月、2017年3月

ビザ種類

ビジネスマルチビザ(1年)

結果

問題なく入国できました。イミグレーション係員も手慣れているようで、「ビザはこっちに有るから」と言って2冊のパスポートを出したら、「分かった分かった」という応答でした。

入国スタンプを古い方のパスポートに押されてしまったというハプニングはありましたが、特に問題は無いようです。

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免責

ただし、この情報はあくまで一個人の四回の経験に基づくものです。同じことをして、何らかのトラブルが発生してもたけちゃんは一切の責任を負いません。あくまでもリスク判断は渡航される方ご自身にてお願い致します。